小室圭さんの騒動余波?悠仁さまのお茶大付属中入学と秋篠宮家にネット民が噛みつく

小室圭さんの騒動余波?悠仁さまのお茶大付属中入学と秋篠宮家にネット民が噛みつく

 

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正体がバレなければ、皇族とておかまいなしか…?
 

悠仁さまがお茶大付属中に入学

 


出典:@Sankei_news

秋篠宮家の長男・悠仁(ひさひと)さまが、今年4月にお茶の水女子大付属小学校から同大付属中学校に進学されると発表され、一部世間がザワついている。
 
というのも、戦後としては皇族で学習院以外の中学校に通われるのが、悠仁さまが初めてだから。
 
記事によると、悠仁さま自身は別の学校への進学も検討していたそうだが、秋篠宮さま・紀子さまと相談したうえで、内部進学を選ばれたのだそう。つまり、ご両親の意向によるものなのか?とも、とれるわけだが…
 

学習院以外を選ぶメリットって何?

 
などという否定的な意見が、ネットに多数投稿されている。
 

「お世継ぎは普通に学習院行こうよ」
「学習院で(が)良いんじゃないですかね?」
「皇族の扱いに慣れた学習院が安全」
「家柄も重視する学習院に行った方が…」
出典:Yahooニュースより

 
中には、「勉強の出来が良くないからでは?」、「本命落ちたから」、「見るからに頭悪そう」、「能力的には普通以下みたいですね」などという、皇族に対してとは到底思えない誹謗中傷も…
 

学習院初等科のお母さんに学ぶ 家庭のしつけと学習
 
一方、「学習院にこだわる理由もない」という肯定的な意見もあれば、「(学習院で)愛子さまの不登校があったからでは?」という予想もされている。が、お茶大付属中に決めた明確な理由は明らかになっていない。
 
これだけ悠仁さまの進学にネガティブな意見が寄せられている理由のひとつとして、“アノ騒動”が尾を引いてることが挙げられる。
 

小室圭に掛かった眞子さまみたいになる

 
婚約を発表するも、諸所の事情により延期をせざるを得なくなった、眞子さまの「あの」ひと騒動が、悠仁さまの進学のニュースで再び掘り返されているのだ…
 

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「皇族に慣れてない所だと眞子さまみたいに…」
「眞子さまの大失敗懲りずに?」
「長女から何も学んでいないじゃん!」
「お姉さまの嫁ぎ先も戦後最大に悪い」
出典:Yahooニュースより

 
学習院から国際基督教大学に進学されたことで、「おかしな輩に引っかかってしまった」とされている。よって、悠仁さまも学習院に落ち着かれた方がよいのでは?という見解を示している模様…
 
根拠のないこじつけではあるが、この「ご婚約が延期騒動」が世間に「学習院に行かないからこうなる」というイメージを抱かせてしまったよう。しかし、投稿者たちが学習院卒かどうかもわからず、何を根拠に「学習院以上のノウハウを持った教育機関は無い」と言っているのかは不明。
 


出典:@Infoseeknews

しかし、あの「婚約延期騒動」がイメージダウン、そして悠仁さまへの暴言に、多少なりとも繋がってしまったことは事実。「全く諦めてないお二人」とのことだが、その愛を貫くことで愚民がさらに騒ぎ立てることが目に見える…
 

秋篠宮家の好感度自体が低い?

 
眞子さまと小室さんの問題を抜きにしても、秋篠宮家の好感度は決して高いとは言えないようで…
 

「皇族で超型破りとかちょっと引くわ」
「秋篠宮家は日本の天皇制を愚弄し過ぎている」
「自分の中のイケてる皇室目指してそう」
「秋篠宮家には皇位継承しないでほしい」
出典:Yahooニュースより

 
主には、秋篠宮さまについての批判・疑問などが占める。その他にも「改革者気取りの無責任な次男夫婦」、「宮家自体がもう皇室にとっての爆弾」など、ご一家に対するバッシングもあり…
 
もはや、これも「アリ」とされる時代なのか?と、目を疑ってしまう。
 


出典:@gendai_biz

一方、愛子さまの評価は上々のようで、「女帝を検討すべき」という意見も多く寄せられていた。時代の変化に伴い「革新的に変えていく」ことよりも、皇室の立場を重んじていられる、雅子さまや愛子さまのような皇族を、多くの国民は望んでいるのかもしれない。
 

平成が終わった後の皇族はどうなる

 


出典:@Toyokeizai

いよいよ今年の4月30日で天皇陛下が退位され、翌5月1日から皇太子さまが新天皇として即位されるわけだが…
 
それにあたって、また、その後のお役目などを受け、一部の国民…というかネット民が、ああでもない、こうでもないと騒ぎそうだ。元号が変わり、日本がさらに良い国に進展してくれれば何よりだが、皇族にも言いたい放題と民度がさらに低下しているこの国が、はたして良い方向に向かうのか。
 
ただ、これが一部国民の「本音」であって、誰しも皇族に対して良いイメージを抱いているわけでもなく、敬意を示しているわけでもないことが明確になった。個々夫々胸むうちが違うのは当然だが、それをあえて発信するのは如何なものだろうか…
 
悠仁さまはじめ秋篠宮家のみなさまが、これ以上心ない中傷を受けることがないことを祈る。
 

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