東京MX『5時に夢中!』ディレクター高田大介が女子高生とHして逮捕「援助交際なの?」

東京MX『5時に夢中!』ディレクター高田大介が女子高生とHして逮捕「援助交際なの?」

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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この事件については色んな意見がある。
 

東京MXのDがわいせつ行為で逮捕

 
東京・世田谷区に住む34歳の男が、「みだらな行為」で逮捕された。
 


出典:@news24ntvツイッターより

青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されたのは、高田大介(たかだ だいすけ)容疑者。この男、TOKYO MXの人気番組『5時に夢中!』の番組製作ディレクター(フリーランス)だという…
 
報道によると、今年の7月12日に東京・足立区綾瀬のホテルで、16歳の女子高生とみだらな行為をした疑いがもたれている。高田容疑者は、彼女の年齢が18歳以下だということも知ったうえで、行為に及んだと容疑を認めているそう。
 
2人は、昨2017年の夏にツイッターを通じて知り合ったらしい。それって…
 

援助交際なの?

 
と、いう疑問も寄せられていたが…
 
金銭のやり取りがあったとは報じられておらず、「性欲を満足させたかった」という供述と、「交際していた」、「みだらな行為があった」という2人の関係性だけ報じられている。
 

児童買春・児童ポルノ禁止法って何?
 
援助交際だったとすれば、児童売春・児童ポルノ処罰法などの疑いで逮捕されているはず。おそらく、そういった目的ではなかったかと思われるが、両者が口を閉ざせば真相は闇…
 
さらに、高田容疑者は「既婚者」だそうで、彼女には「結婚を前提につきあってほしい」とそそのかし、月に1回のペースで会っていたという。この行為については、多くの批判が寄せられた。
 

事件は母親により発覚

 

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事件が発覚したのは、今年の6月。不審に思った女子高生の母親が警察に相談し、逮捕に至ったそうだ。
 
不審に…?
 

「たくさん金持ってたってこと?」
「結婚したい相手がいるって言われたのかな」
「子供の携帯を見てバレたって感じ?」
「不審に思うタイミングって何だろう」
出典:Yahooニュースより

 
どういう展開で発覚したのか、たしかに報道だけではイマイチよくわからない…
 
ひとまず、子供の管理はしっかりできている母親…と、いいたいところだが、1年もの間、高田容疑者とそういう関係になっていたと気づけなかったということについて、「気づくの遅くない?」という指摘もされている。
 
とはいえ、夜遊びが酷い、日に日に派手になっていく、金回りがいい、いかがわしい物が見つかった、など…怪しい言動がなければ、いくら親とはいえ気づけないこともある。「親の知らない悪いこと、たくさんした記憶がある」という方も多いのでは(?)
 
また、この女子高生の家庭環境も詳しく報じられていないため、何ともいえないところ。
 
ちなみに、この事件は別として、30代の男が女子高生と交際することについては…
 

不倫はダメだけど交際はアリ

 
こんな意見も一部、寄せられている。
 
たしかに、筆者が高校生の頃(何年前だ?)、同級生の女の子が20代後半~30代の男と付き合ってるなんて、ザラだった。
 
彼らが、いわゆる“みだらな行為”と呼ばれることをしていたかどうかは定かでないが、下品な言い方をすれば「ヤってないわけないだろ~」といったところ…
 

 
法律で定めされていることだから、もちろん行為自体はアウトだが、モラルの面でみればどうだろう。
 
「2人が真剣なら、いいじゃんね」という意見も、わからないではない。
 
しかし、この男の場合は法を犯しただけでなく、妻もいる身での不倫行為。モラルの面でみてもアウトということで、同情の余地はない。
 

5時に夢中のコーナーにも影響が?

 


出典:@Hochi_Geinoツイッターより

この事件を受け、本日の放送では、金曜日のみMCを務める俳優の原田龍二が、アシスタントのミッツ・マングローブと並んで「今後、事実関係を確認したうえで厳正に対処してまいります。大変申し訳ございませんでした」と謝罪した。
 
この番組のウリは、他の民放では決して取り上げられない、コーナー化できないこと、コメントしてはいけない発言などが、視聴者に大ウケしているのに、番組のディレクターがヤラかしてしまったとなれば…
 
今後、自粛ムードが漂うのだろうか。
 
「この事件も笑いのネタにしちゃってよ」、「まあまあ、あの番組だからな~w」、「ふかわさん(月~木曜MC)はどうイジるかな?」など、期待を寄せる投稿もみられたが、次週以降の番組展開はどうなる(する)のか。また、タレントに謝罪させるのもおかしい」という意見も多く寄せられていた。
 
こんな事態を起こしてしまったが、方向性は変えないでほしいというのが、いち視聴者としての意見。観たことがない方は、ぜひ一度ご覧いただきたい。
 
“ピー”なしの、とんでも発言がここまで飛び交う番組も、今どき珍しい…
 

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