【NEWS完全終了】手越祐也も未成年と酒…「って驚かないw」でも女子たちの顔と名前は拡散中

【NEWS完全終了】手越祐也も未成年と酒…「って驚かないw」でも女子たちの顔と名前は拡散中

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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さほど衝撃もなく…
 

今度は手越が!やっちゃった…

 


出典:週刊文春ツイッターより

本日発売の「週刊文春 2018年 6/14 号」で、NEWS・手越祐也の“未成年飲酒”疑惑が報じられた。
 
文春の報道によると、騒動(?)があったのは昨年12月。手越含む若い男女が集まって、高級シャンパン片手にカラオケで盛り上がっていたそうだが、その中に当時19歳と17歳の未成年女子がいたのだという。
 
この話、どこかで聞いたばかりだが…
 

2週連続でNEWSがターゲットに!

 
おそらく、このネタは先週の時点で温存されていたのだろう。
 


出典:朝日新聞ツイッターより

7日発売の「週刊文春 6月7日号」では、同グループの小山慶一郎が19歳の女子に一気飲みを煽ったと報じられ、自身が出演する報道番組でその日に謝罪、そして謹慎へ…
 
飲み会に同席していた加藤シゲアキも、翌日、お葬式のような服装で報道番組に登場し、まるで犯罪者のような謝罪をさせられる始末。厳重注意で済んだが、ただ事ではない空気感だった…
 
そして1週間後には、同グループの別のメンバーが!同じ疑惑ですっぱ抜かれるという…
 

「イッテQ」、そして「ZERO」も危機

 
手越のレギュラーといえば、日曜20時の人気番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ)だが…
 

出典:日テレ公式チャンネルYouTubeより

 
バラエティとはいえ、ファミリーで楽しむ高視聴率番組だけに、コンプライアンス的にも「今回ばかりは見逃せない」とのウワサがちらほら…
 
また、「若い男女」に入り混じって日本テレビのアナウンサー=ラルフ鈴木もいたとの疑惑が浮上し、「日テレ大ピンチ!」なんて報道まで出ている。
 
これが事実であれば、手越はまだしも、ラルフ鈴木は完全終了だろう。両者、ワールドカップ関連の仕事をしているだけに、タイミング的にも最悪だ。
 
しかし…
 

女子たちは「飲んでない」んだって

 

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どこまでが事実で、どこまでがデッチあげなのか、よくわからない(というかどうでもいい)この“未成年飲酒疑惑”報道
 
どうやら、17歳の女性は“タレント”のようで、彼女の所属事務所が「本人がお酒を一滴も飲んでないと言っている以上、こちらとしても信じたい」とコメントしているのだという。
 

 
「酒の席」に未成年の女子がいて、ジュースだけを飲んでいた。大人たちは「飲んでいないなら問題ない」とスルーした。
 
これが「セーフ」か、それとも「アウト」か…
 
なかなか微妙なところではあるが、法律的には「飲んでない」なら問題ないはず。本人たちが「飲んでいない」と断言しているのに、「明日から謹慎です」というのも、おかしな話では…ある(?)
 

未成年の飲酒禁止 プレート 飲食 お酒の注意標識
 
でもね…
 

とっとと消えろよ

 
世間の声は、非常にキビシイ。
 

出典:「週刊文春」公式チャンネルYouTubeより

 
ここまで決定的瞬間を撮られて、「女子は酒を飲んでません!」、「健全なカラオケ大会でした!」、「俺は何もしていません!」は、通用しないぞ、と…
 

「法律違反、刑事事件」
「手越さよーなら」
「とっとと消えろよ」
「いってQ降板はよ」
出典:「週刊文春」公式チャンネルより

 
「そこまでムキにならんでもw」、「それほどの悪行ではない」など、冷静に擁護する声も多いが、直近で小山の謹慎があったのがマズかったか、「手越だけ特別扱いは許さん!」と、どの目線で言っているのかよく分からない、厳しいコメントも浮上している。
 
さらに…
 

17歳の娘がネットの晒し者に…

 
小山事件(?)同様に、同席した(当時)未成年女性の名前や顔が、早くもネットで拡散している。
 


今回は、17歳の子が「タレント」ということもあり、情報収集も楽だった(?)模様。
 
この拡散している情報が、正しいものかどうかは定かでないが、定かでないにもかかわらず、ジャニヲタ(?)らしきユーザーなどから「女も悪いじゃん」、「ブスが調子のんな」など、散々に叩かれている…
 
また、女性タレントの事務所は「18歳未満で深夜に出歩くことは都条例に抵触するため、規律上の問題も鑑みて6月11日付で契約を解除した」としている。
 
仕事もなくなり、世間からは非難され、彼女の精神状態もヤバそう…(?)
 

ニュースが完全終了!次は誰??

 


出典:リアルライブツイッターより

2018年に入ってからだけでも、(元)TOKIOの山口達也に小山慶一郎と、連続で報じられた「ジャニーズの不祥事」。
 
これには、「事務所の力が弱まってんじゃない?」なんて予想もあったが、そうだとすれば(?)このまま“芋づる状態”でぶった切られる可能性も、ナイとは言えない…
 
実質上1人(?)になってしまった増田か、若手のグループか、それとも山口のようなベテランか…は、分からないが、世間の反応を見る限り「手越の通常運転」も、もはや通用しなくなってきていることは確かだ。
 
何より、大金をはたいてライブを観に来てくれたり、グッズを買ってくれている熱狂的ファンに向けて、「週刊誌は慣れっこ」的発言はいただけない。そろそろ、ガッツリ反省していただくのも良いかもしれない(?)
 
ちなみに、今回のニュースで唯一の朗報(?)といえば、手越が熱唱したケミストリーの「Wings of Words」という曲が、検索されまくっているということ。
 

出典:CHEMISTRY Official YouTube Channel YouTubeより

 
なかなか難しそうな歌だ…
 

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