<目黒・虐待>船戸優里容疑者のスッピンもヤバすぎる…「顔がホラー、くっそブス!」

<目黒・虐待>船戸優里容疑者のスッピンもヤバすぎる…「顔がホラー、くっそブス!」

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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大人ってやだなぁ…
 

東京・目黒で虐待により5歳女児が死亡

 
昨日から大々的に取り上げられている、この事件。
 


出典:時事ドットコムツイッターより

今年3月、東京・目黒区東が丘1丁目で、父親からの暴行などにより5歳の女の子が死亡した。保護責任者遺棄致死容疑で逮捕されたのは、父親の雄大(ふなとゆうだい)容疑者33歳と、母親の優里(ゆり)容疑者25歳。
 
報道によると、亡くなった結愛ちゃんに対し、暴行を加えたりするなどの虐待をし、病院にも連れて行かず死亡させた疑いが持たれている。2人とも、容疑については認めているとのこと。
 
このバカ親たちがしてきた虐待が「あまりにも残虐」だと、“悪い意味”で大きな話題になっている…
 

極寒の中、裸足でベランダに放置

 
今年の冬も、布団から出れなくなるような寒い日が続いたが
 


出典:テレ朝newsツイッターより

1月の「極寒」の中、結愛ちゃんを裸足のままベランダに放置していたというのだ。しかも、水を掛けた状態で…
 
部屋の中でも「靴下2枚重ね」で過ごした筆者としては、想像しただけで身震いする。結愛ちゃんの足の裏には霜焼けがあったようで、さぞかし痛かっただろう…
 
これを「しつけ」だとしていた父親の雄大容疑者。とんだ教育方針(?)だが、殴る、外に放置する以外にも、こんな酷い虐待をしていたらしい。
 

「太っているから」食事も与えず…

 
死亡時、結愛ちゃんの体重は5歳児平均の<20キロ>を大きく下回る<12キロ>だったという。
 

出典:日本ニュースYouTubeより

 
朝はスープ1杯、昼と夜は少量のご飯とみそ汁のみ…というわずかな食事しか与えられていなかった結愛ちゃん。死因は低栄養状態や免疫力低下で引き起こされた肺炎による敗血症だったそうで、おそらく食事による影響が最も大きい。
 
しかも、「太っているから」などというフザけた理由で…
 
子供が一生懸命食べて成長する姿。親はそれを見て「明日も仕事を頑張ろう」と思う(はずな)のに、食事を与えず「苦しませていい子にさせる」なんて、どういう精神構造なのか。
 
そして、今回の事件で最も問題視されているのがコレだ。
 

「反省文」に涙が止まらない…

 


出典:Yahoo!ニュースツイッターより

これらの虐待に加え、「ひらがなの勉強」と称してこんなことを書かせていたという同容疑者。
 
以下、結愛ちゃんが書いたとされる文面。
 

ママ もうパパとママにいわれなくても しっかりとじぶんからきょうよりかもっともっとあしたはできるようにするから もうおねがいゆるして ゆるしてください おねがいします
ほんとうにもうおなじことはしません ゆるして きのうぜんぜんできてなかったこと これまでまいにちやってきたことをなおす これまでどんだけあほみたいにあそんだか あそぶってあほみたいだからやめるので もうぜったいぜったいやらないからね ぜったいやくそくします。
出典:時事ドットコムより

 
これが「5歳児が書いた文章」ということも驚きだが、こんな内容を小さな子供に書かせたバカ親たちには、怒りというか、呆れるというか、何とも表せない感情がこみ上げる…
 
「読んでると涙が止まらない」、「怒りと悲しみ、それに涙が…」、「胸が張り裂ける思いだ」、「こんな事、5歳の子に書かせるなよ」など、ネットにも悲痛な思いが多数寄せられている。
 

愛娘より夫をとったバカ女

 

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亡くなった結愛ちゃんは、母親・優里容疑者の「連れ子」で、父親の雄大容疑者にとっては実子ではない。
 


「連れ子」による虐待は絶えず、ここ数年でも多くの事件が報じられている。「そこは母親が守ってやれよ!」と突っ込んだ人も多いだろう…が、このケースは大抵、男に依存しているバカ女が多い。
 
「怖くて逆らえなかった」、「止めても言うこと聞いてくれなかった」などと言い訳をする母親もいるが、警察に通報する、児童相談所に相談する、夜中に娘を連れて逃亡する…何でも、守る方法はあったはず。
 

毒になる親 一生苦しむ子供 (講談社+α文庫)
 
全てを「精神状態が不安定だった」や、「頭のおかしい再婚相手のせい」にはできないだろう。
 
大切なはずの娘より、とち狂った夫をとったこの女。子供に対しての残虐な行為はもちろんのこと…
 

顔も怖すぎ「ホラーかよ」

 
その顔も「怖すぎる」と密かに話題になっている…
 


出典:BIGLOBEニュースツイッターより

これが、母親の船戸優里容疑者。おそらく友人と撮ったプリクラかと思われるが、メイクも加工も(?)バッチリで、今風のかわいい(?)ギャルにみえる。
 
しかし…
 

出典:TOKYO MX YouTubeより

 
連行される様子が報じられた優里容疑者が、これだ。衰弱(?)していることもあるが、メイク後の顔とスッピンが、あまりにも違うというか、ギャップ(?)があるというか…
 
何というか。
 

「くっそブス。性格悪さ滲み出てる」
「すっぴんが怖い」
「どこのアバターかと思った」
「母親の顔、ホラーかよ!!」
出典:ツイッターより

 
そのほかにも、「いかにもって感じの母親だな」、「見た目で判断しちゃいけないけど見た目通り」など、ビジュアルも含めて「とんでもない女」だと叩かれている。
 
一方の…
 

諸悪の根源・船戸雄大とは

 
もう1人の容疑者・船戸雄大は、一見、真面目で優しいお父さんにも見えなくもない…
 


が、「裏の顔」が相当ヤバいことは言うまでもない。
 
元職場の人の話によると、「真面目で仕事もできるタイプだった」とのこと。いわゆる、表の顔と裏の顔が全く違う「小心者」の典型的なタイプといえる。
 
一家は今年1月に香川県から目黒に越してきたばかりで、雄大容疑者は3月の逮捕時点で「無職」だったという。仕事が決まらず、行き詰った憂さ晴らしか…(?)
 
さらには、2人の間に生まれた1歳の長男だけを連れ、外食に出掛けていたことも明らかになっている。「我が子はかわいいが、連れ子は愛さない」身勝手の極み。
 
とんでもない両親の間に生まれてしまった、この長男の将来も心配だ…
 

まさに「氷山の一角」今もどこかで…

 
この事件に埋もれて、大きく報じられてはいないが
 


前日には、岩手県でも同様の事件により、1歳の長男を死亡させた父親が逮捕されている。
 
2017年は12万件近くの通報があり、過去最高を更新した児童虐待の件数。今もどこかで、同じようなことをされている子供がいるかもしれない…
 

出典:TOKYO MXYouTubeより

 
今回の事件については、東京都の曖昧でユルい対応についても、批判が殺到している。相談件数は多い、しかし職員は少ない。子供の命が掛かっているこの問題に、「職員の数」が理由で見過ごすなんて、ありえないと…
 
無くなることはないが、無くしていかなければいけない「虐待」。東京都、そして国はどう対策を講じていくのだろう。
 

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