イケメン神戸市会議員・橋本健との不倫疑惑浮上で今井絵理子のツイッター大荒れ「辞職して」

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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色んな意味で、ツッコミどころ満載…
 

今井絵理子議員に不倫疑惑が浮上

 


今井絵理子・参議院議員に、不倫疑惑が浮上。
 
疑惑が囁かれているのは、自民党・神戸市議会議員の“ハシケン”こと橋本健(はしもとけん)、37歳。橋本氏には、妻と2人の子供がいる。自身のフェイスブックにも、4人で写る写真がアップされていた。
 
橋本氏と妻は現在「別居」しているようだが、離婚は成立していないという。
 

週刊新潮 2017年 7/27 号 [雑誌]

 

男女の関係はありません

 


出典:週刊新潮ツイッターより

本日、7月27日(木)発売の「週刊新潮」には、電車の中で手を繋ぎながら眠る様子や、ホテルで密会(?)している様子などが掲載されている。
 
「原稿を一緒に書いていた」
 
宿泊先で一緒だったことについてはこう話し、橋本氏は「恋愛感情はない」と否定しているとのこと。今井氏は、「恋愛感情はある」ことは認めつつも、「男女の関係はない」と断言…
 
しかし、「男女の関係はない」としても
 

これを「不倫」とは言わないのか…

 

出典:デイリー新潮より

 
週刊新潮がアップしたこの動画には、大阪のホテルで「1夜を共にした」2人が、時間差で出てくる様子が隠し撮りされている。
 
「原稿を一緒に書いていた」とのことだが、朝までホテルに一緒にいた2人が「原稿を書いていただけ」ということ自体、不自然な気もする。しかも、一緒に仕事をしていた「だけ」であれば、時間差で出てくる必要があるのか…
 
また、「身体の関係は一切ない」ということが事実だとしても、新幹線で2人並んで「手を繋いで寝ている」この状況を、「不倫現場」とは呼ばないのだろうか…
 

そんなわけないでしょ~

 

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今井絵理子には、聴覚障害のある息子がいる。
 


出典:今井絵理子ツイッターより

政治活動や、彼女のツイッターなどにも頻繁に登場していて、「息子を溺愛するシングルマザー」というイメージも定着している。
 
しかし、「静岡県のお仕事を終えて息子とバッティングセンターへ!あぁ、12歳になっても愛おしい~」と、息子についてのツイートをした7月16日には、新潮が報じた「新幹線の手つなぎ写真」がリークされてしまった。
 
これには、「我が子を実家に預けっぱなしでお泊り旅行」…そんな皮肉や
 

ココロノウタ 息子と歩んだ4年間、そしてこれから

 
「子供を商売道具にするな!」などの批判が殺到した…
 

ツイッターも大炎上

 


出典:今井絵理子ツイッターより

最後に更新した24日のこのツイートには、以下のようなコメントが殺到
 

「失望しました、裏切り行為ですね」
「優先順位間違ってません?辞職して」
「納税してる国民をバカにしてる」
「上西と変わらないレベルの低さだな」
出典:今井絵理子ツイッターより

 
まさに、大炎上…
 
「税金にタカるハエ」、「辞職会見早くやって」など、アンチから厳し過ぎるバッシングのみならず、SPEED時代のファンからも“嘆きの声”が届いている。
 

「SPEED大好なのに、裏切られた感じ」
「同じ沖縄県民として応援してたのに」
「デビューからずっと応援してきて…」
「もう応援出来ないよ」
出典:今井絵理子ツイッターより

 
一番キツイのは、「SPEEDの歌を二度と歌わないで!」か…
 

SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-

 

辞職に追い込まれるのか…

 
この「不倫疑惑報道」に追い打ちをかけ、こんな記事まで飛び出した。
 


毎日新聞の報道によると、橋本氏と今井氏の対談を掲載した市政報告を、「政務活動費」で作成し、配布していたようで、昨26日(水)、印刷費や郵送代など約30万円を返還していたというのだ。政活費を選挙活動に使用することは禁じられている。
 
「不倫疑惑」とは直接的に関係のない不祥事だが、タイミングが悪すぎた。どちらも“疑惑”とはいえ、もう拭えないような状況に陥っている…
 
自民の「不倫騒動」といえば、昨年2月に発覚した宮崎謙介元議員、そして、今年の4月に「重婚ウエディング」が報じられた、中川俊直元政務官が、世間を賑わせた。
 


中川氏は「辞任」したものの、頭を丸めて一から出直す意思をみせた。一方、宮崎元議員は既に「辞職」を表明している。果たして、今井氏はこの「不倫疑惑報道」を、どう鎮火させるつもりなのだろうか…
 

なぜ「既婚者」だったのか

 
現在、橋本氏は妻と「別居中」とのことだが、せめて離婚するまで、手つなぎデートやホテルの密会を、我慢できなかったのだろうか…
 

出典:KyodoNewsより

 
当選が確実となった際の映像、この映像の後ろで見守っているのが、橋本氏。とくに、【0:25】あたりからの熱視線は凄い…(?)
 
人の恋心は止められない。
 
…にしても、自身の「立場」を考えると、相手は厳選するべきだった。ホテルやセカンドハウスでの密会はまだしも、人目に触れる「新幹線で手つなぎデート」(?)は、詰めが甘すぎる。
 
「男女の関係ではない」、「恋愛感情はない」…本人たちの証言が事実だとしても、今後、何事もなく政治活動を続けられるかは、定かでない。国民の反応をみる限り、継続することは難しそうな気がする…
 

週刊新潮 2017年 8/3 号 [雑誌]

 
しかし、松居一代の騒動といい、今年は週刊新潮が強い。
 

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