【#船越英一郎バイアグラ】松居一代の暴走は「夫の不倫」が原因か「やばい病気か」との指摘も…

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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凄いことになっている…
 

松居一代、週刊文春に「騙された」

 
4日(火)、「週刊文春は私をだました」というタイトルでブログを更新した、女優でタレントの松居一代。「命をかけた真実の告白」という、何やらものものしい雰囲気(?)で綴られたブログには、以下の動画リンクが張りつけられていた。
 

出典:kazuyo matsuiより

 
この動画では、週刊文春宛に「命をかけて書いた手紙」を送り、取材が始まった経緯などを話した後、「騙された」ということを訴えている。というのも、出来上がった原稿を文春の担当者に見せてほしいと言ったところ、「見せることはできない」と断られ、「原稿を読むならできる」と言われたにもかかわらず、音信不通になってしまったというのだ…
 
訴えの途中には、「本当に苦しかった」、「毎日泣いていた」、「死のうと思った」、「夫と息子に遺書を書いた」などの悲痛な叫び声を上げている松井氏。同ブログにも、「みなさん私を助けてください」という、切な思いが綴られている。
 
そして、本日5日(水)の早朝4時に投稿されたブログには…
 

船越英一郎の裏の顔

 
衝撃的なタイトルではじまる、夫に対するバッシング…
 


「妻・松居一代が命懸けで告白する夫・船越英一郎裏の顔」という内容が綴られた後、以下の動画のリンクが貼られている。
 

出典:kazuyo matsuiより

 
23分にわたるこの動画では、「どうしてもお伝えしないといけない事態が起きた」と深刻な顔で前置きし、1996年の出会いから現在に至るまでの馴れ初めなどを話しはじめるが…
 
途中から表情が一転し、「一生添い遂げる相手だと思っていたのに、大変恐ろしい事をして私を裏切っていた!」と怒りを露わにし、「裏切りながらまるで紳士のような顔でテレビに出ている」と、夫・船越英一郎を罵りはじめたのだ。
 
ちなみに、2001年に結婚した際には、船越氏の両親に反対され、「船越の父親が日本刀を抜いた」という驚愕のエピソードも語っている…
 

船越英一郎の京都案内

 
「大変恐ろしい事をして私を裏切っていた」というのは…
 

親友と不倫していた、と…

 
松井氏曰く、夫・船越英一郎は、ハワイに住むエステティシャンの女性と関係をもっているとのこと。しかも、それが松井氏の親友で、さらにはその女性が夫と子供がいる「既婚者」だという。2人は「W不倫関係」ということ、らしい…
 

 
船越氏は、2016年の10月に仕事でハワイに訪れた際、その女性とハワイのホテルで密会し、「バイアグラ100ml」使ってセックスしまくっていたと、松井氏は動画で暴露(?)している。
 
なぜ、「バイアグラ」を使用していたかというと…
 

糖尿病で勃起不全だから

 

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船越英一郎は、2008年から「糖尿病」を患っているそうで、その影響で「勃起不全」になっているという。たしかに、糖尿病の症状として「EDを引き起こす」ということは書かれている。
 

糖尿病治療の手びき2017(改訂第57版)

 
松井氏によると、船越英一郎はこの「バイアグラ」を2年半近く飲み続けているそうで、ハワイから帰ってきた夜には、バイアグラの副作用で「心臓をおさえて苦しみはじめた」という騒動についても振り返っている。
 
2008年に病気が発覚した際、松井氏はすぐに入院することをすすめたが、当時「健康食品のイメージキャラクター」を務めていたという理由で、船越氏は入院せず、「2500万の契約金はどうなるんだ!」と、聞く耳をもたなかったという。そのことについて、「船越とホリプロは視聴者を騙し続けていた」と訴えている。
 
こういった恨みもあってか(?)、このブログ下部には、「#船越英一郎バイアグラ」、「#船越英一郎裏の顔」、「#船越英一郎糖尿病」、「#船越妻の親友と不倫」など、とんでもないハッシュタグが付けられた…
 

松居一代の開運生活

 

船越英一郎が書いた恐怖のノート

 
前日アップした動画には、「船越英一郎が書いた恐怖のノート」というものが紹介されている。
 

 
松井氏によると、以前「週刊女性セブン」に出た「船越が耐え忍んだ15年」という記事の内容が、週刊誌の発売される前に、この「恐怖のノート」に綴られていたという。
 
このノートは、現在別居中の船越氏のマンションで見つけたものだと話している。合鍵を渡しているということだろうか…(?)。船越氏との別居については、以前自身のブログで告白したことが報じられていた。その原因となったのが、彼女の「嫉妬」だという噂も浮上したが、真相は不明。
 
この動画では、「死に場所は夫のマンション」という自殺ともとれる告白をしていて、死のうと思っているところにノートを見つけたことを明かしている。「自分は被害者のような顔で離婚をつきつけてきた」、「私の財産を女と一緒に奪い取ろうとしている」、「犠牲者のように偽るために、ウソを週刊誌に並べた」など、事実だとすればとんでもないような発言も…
 

船越英一郎 京都の極み

 
これら、松居一代の発言については、視聴者からこんなコメントが寄せられている。
 

病院に行ってください

 
どうやら、「病んでいる」と失笑されている模様…
 

「そんなことより病院に行って…」
「妄想が笑えない内容になってきてる」
「目が逝っちゃっているのが怖い」
「やばい病気?痛すぎてもう…」
出典:スポーツ報知より

 
また、「証拠になるようなことノートに書くか?」、「糖尿病なのに病院いかないとかありえない」など、船越氏を擁護するようなコメントも寄せられている…
 


痛快TV スカッとジャパン!』(フジテレビ)の出演について、「私の発言部分は総カットになったようです」とブログに綴っていたことについても、「大丈夫?」など心配をする声が寄せられていた。というのも、実際はコメントしているシーンや、他の出演者と話す様子などは放送されていたからだ…
 
中には、こんな指摘も…
 

弁護士を通して手を打つべきでは?

 
ブログや動画投稿サイトを通さず、弁護士を通じて「個人間」で解決すべきでは?という指摘が、ネット上ではされている。
 


出典:スポーツ報知ツイッターより

今年の春、世間を騒がせた(?)泰葉の騒動の際にも、こういった指摘がされていた。要は、「広告料で儲けたいだけではないか」ということを、視聴者は言いたいのだろう…
 
「金儲け」という目的なら、いくらでも稼ぐ方法を知っている松居一代。おそらく、そういった目的ではなく、より多くの人に「真実」を知ってもらいたいと、誰でも見ることができる「ブログ」や「動画」という方法を選んだのではないだろうか。
 

松居流 マネーの掟

 
ただ、そこに書かれたこと、話したことが「全て真実」かどうかは分からない…
 

明日7月6日発売の週刊文春には…

 


出典:ライブドアニュースツイッターより

夫・船越英一郎が、松居一代に「離婚調停」を申し立てていることが書かれているという。その他にも、松居一代のブログについてや、船越英一郎が「離婚を決断した」理由についても詳報されているそう…
 
松居一代は、動画で「文春は私にウソを付いた」、「裏切られた」と何度も繰り返して訴えているので、この記事の内容についても、また反論するだろう。
 
文春とのやり取りについては「録音も全部している」とのことなので、その音声が明るみになれば、どちらが真実を述べているかは明確になる。船越英一郎についての暴露話は、本人が何もコメントしていないので、コメントされていたように「妄想」だという可能性も、ないとはいえない…
 

週刊文春 2017年 7/6 号 [雑誌]

 
動画では、「ここからは、私のブログだけで真実を伝える」と断言している。また、Ameba (アメーバ)が何かしらの都合でブログを閉鎖した場合、「独自のサーバーをもっている、私のサーバーであれば誰にも消されない」と、意味深な発言も残している。
 
「日本一」だと言いながら本当に汚いことをしている週刊文春、妻を裏切ってバイアグラを使い浮気した船越英一郎、これら松居一代が訴えたことが全て事実なのか。「私はウソは大嫌いです」と強く言い放っているだけに、信じたいところではあるが…当事者ではない我々は、誰が真実を述べているかは分からない…
 

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