「JS4の彼女にベロチュー」妄想ツイートをしていた男が超キモい!ツイッターの内容や名前も拡散中

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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狂ってる…
 

ロリコン職員がまたも暴走…

 
31日(水)、衝撃のニュースが届いた…
 

 
東京・葛飾区の保育園に勤めていた20代の非常勤職員だった男が、「女子児童とのキワドイ写真」や「ひわいな書き込み」をツイッターに投稿し、投稿を見た人から通報を受けて、24日に退職した。男は、書き込みについては認めているようで、ストレス発散のために投稿したと話している。
 
通報を受けた葛飾区は、今後職員の個別面談を実施するなど「再発防止」に努め、警視庁はこの男の「犯罪行為」がなかったか、確認するという。
 
この男、いったいどんな書き込みをしていたかというと…
 

ロリコン
 

エッチ向きな体系はJS4なのよ

 
「JS4」とは「小学校4年生」のことを指すらしい。キモい…
 

「膝上抱っこしちゃえばチャンス」
「お腹なら舐めたことある」
「お触りべろチューやり放題」
「正直言うとJS2の体が一番好き」

 
男のものだと特定されたアカウントには、その他にもこんな書き込みがされている。
 

 
2017年度史上最強のキモさか…(?)
 
また、ネット上にはツイッターのアカウントだけでなく、本名と思われる実名も公開されてしまっている。どうやら、ツイッターにうっかり(?)表示させてしまったようだ…
 
しかも、これらのツイートが
 

ほとんど「妄想」だったという…

 
「JS(女子小学生)とデートしている」、「ライン交換しちゃった」、「パンツの上から…」、「JS4の彼女にべろチュー」など、本当に?と目を疑うような投稿は、本当ではなかったようで、「ストレス発散」のための妄想だったらしい…
 
それはそれで、またキモい…
 

妄想
 
ただ、妄想ツイートではあったものの、投稿された19枚の写真については、そのほとんどが「自分で撮ったもの」だという。おそらく、隠し撮りなどをして、その写真をネタに、こういった気持ち悪いツイートをしていたということだろう。
 
勝手に撮られ、勝手に気持ち悪い妄想ツイートをされた、女児やご両親にとってはたまったものではない…
 


インスタグラムの偽装投稿もそうだが、SNSの世界に入り浸って生きる人たちの闇や深刻さが、あらためて浮き彫りになった事件でもある…(?)
 

テレビの取材にも意味不明な発言

 

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31日放送の『NEWS ZERO』(日本テレビ)では、男への取材が報じられた。
 


取材班が家に押し掛けると、初めは「このことに関しては何も言えない」とつぶやきながら右往左往し、落ち着かない様子をみせていたが、30分ほどすると、「とりあえず写真はサイトから拾って張りつけた」と供述。
 
それに対し、取材班が「でも女児の後ろに見えるのはあなたでしょ?」と突っ込むと「え~、うーん…」とうなりはじめ、10分ほどすると「写真も自分が撮ったもの」だと、撮影の事実も認めた。
 
この状況で、誤魔化せるとでも思ったのだろうか…
 
それにしても、これらの写真が実際に撮られたものだと思うと、自分の膝に乗せたり、後ろから抱きつく「バックハグ」のような体制で撮影しているこの男に、身の毛がよだつ…
 

逮捕はされないのか?

 
ネット上でには、「これ、逮捕でいいだろう」というコメントが殺到している…
 

「事件にならない方がおかしい」
「モザイク必要?」
「逮捕した方がいいと思う」
「何かあってからでは遅いんです」
出典:NNNニュースより

 
たしかに、「退職したからもういいでしょ」で済まされて、本当にいいのだろうか?
 
ただ、警察は犯罪行為がなかったかを「確認中」とのことなので、これからこの男が捕まる可能性が「ゼロ」ではない。数日後には「容疑者」に変わっているかもしれない…
 

 
そして、一度ネット上に投稿されたツイートや画像の全削除は不可能なので、これから一生、自分の名前と共に「妄想ツイートしていたロリコン男」というデータが残ってしまうということだ…
 
この男の不祥事により
 

保育士の男性たちが迷惑被っている

 


今年に入ってからも「ロリコン」による事件は絶えないが、その中でも「教育」に携わる職種の男が事件を起こしたことで、男性教育者たちに「疑惑」の目が向けられているという…
 
実際に、今回の事件について「だから男性保育士は嫌だ」、「やっぱり男性保育士はダメ」などのコメントが寄せられている。一生懸命仕事をしている方たちにとっては、大迷惑な話だ…
 

保育園問題 – 待機児童、保育士不足、建設反対運動
 
ただでさえ「保育士不足」が問題視されているのに、こういった事件により、保育士になろうとする男性が減少の一途を辿るばかり。
 
ただ、自分が「親」の立場になった時、「男性保育士のいる保育所に自分の子供を預けたくない」と思う心境も理解できる。これで「男性保育士はもう採用しない」なんてことになってしまったら、この「変態」たちは責任を取れるのだろうか…
 
ロリコンといえば
 

あの男も「ロリコン」を公言していた

 


千葉県我孫子市で、同県松戸市に住んでいたベトナム国籍の女児が殺害された事件。逮捕された男も、「小学生、中学生くらいの娘が好き」ということを公言していて、男の自宅からは小中学生のイメージDVDが収集されていた。
 
この男も、学校のPTAを務めていたり、地域の見守り隊をしながら、女児を物色していたとされている。今回問題になった男は「勝手に撮影して妄想ツイート」していただけで済んだが、いき過ぎるとこういう事件に発展することもある。
 
決して笑いごとではない…
 


また、被害に遭うのは女児とは限らない。今年2月、NPOのスタッフが、群馬県で行われた自然体験教室に参加した男児へわいせつ行為をし、さらにその様子を撮影したとして、逮捕された。男児の親も、決して他人事だと思ってはいけない…
 
何より、そういうことをされても、小さい子供は「気持ち悪いこと」だとわかっていないことが怖い。それにつけこんで卑猥なことをするロリコン男たちを、野放しにはできないだろう。
 

 
間違いなくこれは「氷山の一角」。数週間後には、同じような事件が報じられるはずだ…
 

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