【キモい】防犯腕章付けて女児にわいせつ…井田敏和容疑者(69)逮捕に「渋谷とカブる」

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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あの事件を思い出す…
 

69歳の男が防犯腕章付けて女児を触る

 


17日(水)、県迷惑防止条例違反の疑いで、69歳の男が逮捕された。
 
逮捕されたのは、前橋市北代田町の無職、井田敏和容疑者。昨日(16日)、小学生の見守り隊などが使用している「防犯腕章」を付けて、小学1年生の女児の体を触ったとのこと。同日、女児の母親から警察に「緑色の腕章を付けた男に娘が体を触られた」と連絡があり、逮捕に至った。
 
井田容疑者は、警察の調べに対し「小さい子が可愛かったから(触った)」と容疑を認めているという…
 

お前、見守り隊じゃないだろう?

 
そう、井田容疑者は「防犯腕章」を付けているだけで、実際は「見守り隊」ではないという。そうなると、付けていた「防犯腕章」はどこで入手したのか?という疑問が浮上するが…
 

ワンタッチ腕章「防犯パトロール中」
 
どうやら、ネット通販やホームセンターなどでも「それらしい」ものは購入できるらしい…
 
仮にネットで購入した「偽物」だとすれば、学校関係者や本物の見守り隊(ボランティア)の方など、見る人が見れば「偽物だ」と気づくかもしれないが、それ以外の人や子供たちが見ても、分別することは難しい。
 
これまでの調べでは、井田容疑者がどういった方法でこの「防犯腕章」を入手したかは明らかになっていない。誰かが使っていたものを譲ってもらったのか、もしくは盗んだのか、または、前述にあるネットやホームセンターで購入したのだろうか…
 

【KeyAnswer キイアンサー】 ピタリーノ 腕章 「防犯」
 
警察は、「防犯腕章」の入手経路などを調べている。
 

近所のおじさんが信用できない…

 

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井田容疑者は、地域のボランティア団体には所属していないが、2年ほど前から「自主的に」見守り隊のような活動をしていたという。また、被害に遭った女児とは面識があり、他の児童にも声を掛けたりしていたそう。
 
つまり、児童たちと信頼関係を築いた上で、犯行に及んだということになる…
 
この、悪質な変態男に批判が殺到しているが、その中には「69歳でそんなことしようと思うの?」という疑問も寄せられていた。
 
が、何歳になっても変態男は変態男…
 

援交少女とロリコン男―ロリコン化する日本社会
 
ロリコンや変態は、いくつになっても治らない…(?)
 
そして「優しそうなおじいちゃん」でも、油断してはいけないということ。「地域の人」、「いつも見ている顔」も、100%信用してはいけない…
 
警察は「余罪がないか」などを調べているそうだが、間違いなく(?)ありそうだ…
 
このニュースを見た視聴者からは
 

渋谷容疑者を思い出す

 
というコメントが寄せられている。
 

「千葉のPTA会長と同じだな」
「渋谷容疑者とカブる」
「こういう奴、澁谷以外にもいたのか」
「また見守りロリコン犯罪者」
出典:産経新聞ニュースより

 
記憶に新しい、あの惨事…
 


今年3月、千葉県我孫子市でベトナム国籍の女児が殺害された事件。容疑者の男も、地域の「見守り隊」をしていて、しかも女児が通っていた学校の「保護者会(PTA)の会長」だったと報じられている。
 
女児とは顔見知りだったそうで、一緒に歩いていても誰も怪しまなかったそう。井田容疑者と同じように、子供や地域の人たちと信頼関係を築いた上での犯行だ。
 
あの事件が、井田容疑者の犯行に繋がった…とは思いたくないが、もしかすると「模倣犯」だったかもしれない。今後も、同じような犯行が続かなければいいが、「さすがにもうないだろう」とは言えない…
 

小児性愛者だった僕
 
こういった事件により、真面目に地域の安全を守るボランティア活動をしている方たちまで疑われるのは気の毒だが、「誰が信用できるか」を見分けることはできない。子供たちや保護者は、ますます地域の「見守り隊」を、信じられなくなっている…
 
今後、子供たちの安全はどう守ればいいのか
 

見守り隊を「女性限定」にすれば?

 
という意見もあったが、井田容疑者のように「なりすまし」がいるかもしれないし、「女性限定」にすれば100%犯罪を防げるとは言えない…
 

 
とはいえ、毎日の登下校に親が付きっ切り…というのも、それぞれ家庭の事情があるから難しい。性犯罪に対して「殺人事件同等」の刑罰を科すなど、さらに重い罪にすればいいのでは?という指摘もあったが、そうなったとしても、彼らが「じゃあ止めましょう」と言うとは思えない。
 
もはや、打つ手ナシか…
 

ロリコンはどこから病気なの?
 
なぜなら、彼らは「病気」だから…
 
この事件を受け、「日本がどんどんおかしくなっていく」と落胆している人もいたが、今はネットが普及しているから、こういった事件が目立つようになっただけで、おそらく、過去にも同じような事件は同じような頻度であったのではないかと思われる。
 
変態男は、今もどこかに潜んでいる…
 

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