妻・佐藤ありさの妊娠発表も祝われず?長谷部誠の“女選び”に批判が…

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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「おめでたい」報道のはずが…
 

長谷部誠の妻、佐藤ありさが妊娠

 


出典:ライブドアニュースツイッターより

サッカー日本代表の主将、長谷部誠の妻でモデルの佐藤ありさが、第一子妊娠を発表した。
 
すでに安定期に入っているそうなので、夏~秋頃には2人の可愛い赤ちゃんが生まれるだろう。明日28日(火)には、都内で行われるイベントに佐藤ありさが登場するようなので、詳しい話をしてくれるかもしれない。
 
ついに「父になる」長谷部選手(33)、そしてイケメンプロサッカー選手との間に、子供を授かった佐藤ありさ(28)。なんとも幸せ過ぎる報道に、大絶賛の嵐
 
で、あることが予想されたが…
 

ストイックなイメージもガタ落ち

 
意外にも、世間の反応は冷ややかだったという…
 

「モデル好きのチャラ男ってことで」
「一般人と結婚してほしかった」
「顔重視してファン減ったマコちゃん」
「なにか違うんだよね、なにかね」
出典:サンケイスポーツニュースより

 
これだけコメントがある中で、「おめでとう」を探す方が難しいなんて…
 

 
長谷部選手の著書にもあるが、コメント主たちは「心を整える」べきだ…
 
批判されている主な理由は、モデルと結婚したこと、その相手(妻)が美人だということ、長谷部はチャラくないと思っていたのに…ということ。勝手なイメージを押し付け、「美人だからダメ」って…
 
おそらく
 

批判しているのは女たちだろう

 
という指摘がされている…
 
その他にも、「長谷部さん大好きだったんですけどガッカリ」、「佐藤ありさ嫌い、長谷部にはもっとふさわしい人がいたはず」などの批判が投稿されている。たしかに、これらを男性が書きこんだとは到底思えない…
 
また、昨年の「クリスマス挙式」が後を引いているようで、それを掘り返しては「あれはどうかと思った」というコメントを寄せている人もいる。長谷部選手の熱狂的ファンか、幸せになれない女たちからの「やっかみ」という可能性も否めない…
 

 
そうだとすれば、人の批判より先にまず自分自身を磨き直し、誰かの幸せも気に成らないくらい、自分が幸せになって欲しい…
 

佐藤ありさの好感度は?

 

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よほどひねくれた人でない限り、男性が彼女に不快感を示すということはないだろう。
 

MORE4月号カバー撮影後のオフショット😊 たくさんの素敵なお花に囲まれて幸せでした💐

佐藤ありささん(@satoarisa920)がシェアした投稿 –


出典:佐藤ありさインスタグラムより

彼女のインスタグラムは、女性のフォロワーも多く、ファンからは祝福コメントが多数寄せられている。雑誌「MORE(モア)」の表紙を務めるなど、モデル業も順調のようで、人気が高いことがうかがえる。
 
しかし、「美しすぎる女」を許さない女は、世に溢れている…
 
また、以前に内田篤人選手との交際が噂されていたこともあり、「イケメン選手を手玉にとる」というイメージが定着してしまったことも、好感度低下に繋がった模様…
 

an・an特別編集 2015年 内田篤人カレンダー
 
その、ウッチーは…
 

幼馴染の一般女性と結婚

 
サッカー界きっての色男が、モデルや女優ではなく、幼馴染の一般女性とゴールインしたことで、好感度は急上昇
 

 
長谷部選手も、一般女性と結婚していたら、クリスマス挙式だろうと、妻の懐妊だろうと、こんなに批判が殺到することはなかったはず。
 
相手女性の職業が「モデル」ということ、また、結婚間近と報じられていた、元フジテレビアナウンサーの本田朋子(33)と別れ、若い美人モデルに乗り換えたことが、印象を悪くしてしまったようだ…
 
モデルを選んだ男たちには、「やっぱり顔か」というイメージが、どうしてもついてしまう…(?)
 

フジテレビ女性アナウンサー 2017年 カレンダー
 

うらやましいだけ…かもしれない

 
昨年6月に「僕のアモーレです」で世間を賑わせた長友佑都選手も…
 

 
妻で女優の平愛梨と一緒に暴走(?)し過ぎたことで、「長友はあんなの選んじゃって…」という評価が下されてしまった。ただ、ラブラブなだけなのに…
 


また、卓球界のホープ「泣き虫愛ちゃん」こと福原愛選手と、台湾の卓球選手・江宏傑選手の挙式報道にも、彼らが「美男美女」で幸せ過ぎるが故、批判が殺到した…
 
そして、サッカー日本代表のキャプテンと、超美人モデルという美男美女カップル(夫婦)の「おめでた」報告にもバッシング。なぜ?
 
うらやましいからだ…
 

幸福論 Ⅰ(新装版)
 

ネット記事に「幸せ」の需要はない…

 
アクセスが取れるネット記事、視聴率が取れる報道に共通しているのが、そこに「誰かの批判」があること。「幸せな報告」はあっさり流すのに、「人の不幸」はいつまでも追いかけてしまう…
 
需要が高い理由として、ネットに批判を書き込む人たちは、満たされない日々の鬱憤を、コメントにして解消していることが挙げられる…
 

 
もちろん、無理してまで祝福する必要はないと思うが、わざわざ悪意をもって批判する必要もない。我々は、こういったコメントを見て、同意するのではなく、「こうはなってはいけない」という見本にしなければいけない…
 
そして、長谷部&佐藤夫妻には、これらの批判を覆すような、幸せな家庭を築いて欲しい。いや、そもそも、幸せ絶頂の彼らが、こんなくだらない批判を目にしたところで、何とも思っていないのかもしれない…
 

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