【悲報】misonoの好感度がヤバい…Nosukeとの熱愛報道にも「引退は?」

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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ここまで嫌われている人も、珍しい…(?)
 

misonoがドラマーと熱愛報道

 


出典:LINE NEWSツイッターより

18日(土)、歌手でタレントのmisonoが、レギュラー番組の「音ボケPOPS」(TOKYO MX)で、噂されていたドラマーとの熱愛について、現在同棲中ということ、そして結婚を前提に交際していることを、報告した。
 
お相手の男性は、ロックバンド「HighsidE(ハイサイド)」のドラマー、Nosuke(のすけ)。同バンドは、山田優の弟で俳優・タレントの山田親太朗が所属するバンドで、彼がキューピットになったというウワサもあったが、実際はHighsidEのベーシスト、kenbowだと自身のブログで訂正している。
 
Nosukeは27歳、そしてmisonoは32歳。お互いに結婚を意識する年齢だけに、ゴールインとなれば大きな注目が集まりそうだ。
 

 
が、しかし…
 

どうでもよすぎる…

 
世間の声は、冷ややかだった…
 

「どうでもいいけど引退は?」
「需要ないから結婚して辞めてください」
「正直、ご勝手にという感じ」
「こんなこと記事にする必要ある?」
出典:デイリースポーツニュースより

 
以前、問題発言や番組での暴走が記事になった際も、こういったコメントは殺到していたが、「熱愛報告」についてまで、こういったバッシングが飛び交うとは、なんだか気の毒にも思える…
 
視聴者の言うとおり、本当に「需要」がないのだろうか…?
 

 

misono自身も認めていた

 
番組の放送翌日の今日、19日(日)に投稿されたブログには、「熱愛報道から1ヶ月もたってるし、需要もないし…」と綴られている。また、「“売名行為、話題作り、炎上商法”だとか思われるし…」とも書かれていて、こういう報道がされた後、どういった反応があるかも予見できていたようだ。
 


出典:スポーツ報知ツイッターより

 
ただ、記事やバッシングについては「ありがたい」とも思っているようで、「どうでもいい」とコメントする人たちに対しても、「興味のない人に限って呟いて下さってるからだとも思う」と、皮肉たっぷり(?)にコメントを返し、感謝の気持ちを伝えている…
 
自分が、「批判をされてるからこそ、何とか生き残っている」ということを、理解しているのだろう。
 
嫌われても、炎上してでも出演しなければいけない理由…
 

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そろそろ稼がないとヤバい…

 


出典:ロンドンハーツツイッターより

16日(木)に放送された「深夜でロンドンハーツ」(テレビ朝日)に出演し、「抱きたい女ランキング」最下位を見事(?)獲得したmisono。これでもかと大声で発狂し、存在感を示した(?)ものの…
 
番組出演時には…
 

「misono久々見た」
「久々に見たらまたえらい事にw」
「misonoとか久々すぎて草生えた」
「いたんだ~まだ…」
出典:ツイッターより

 
「まだ生き残っていたか」との声も…
 

 
本業である歌手活動の方も、2014年10月にリリースした4thアルバム『家-ウチ-※アルバムが1万枚売れなかったら misonoはもうCDを発売できません。』以降、2年半も作品が発売されておらず、これまでの作品も「大ヒット」と呼べるようなものはない…
 
一方、交際相手であるNosukeのバンド、HighsidEも、昨年9月にリリースしたデビューシングル「HighsidE」から音沙汰なく、山田親太朗がいるにもかかわらず、今回の熱愛報道が出るまで、知名度も低かった…
 

 
「結婚を前提に」ということは、いずれ子供を作り家庭を築くということ。夫婦揃って「仕事ナシ」では、その夢も実現できないだろう…
 
それもあってか(?)こんな報道も…
 

 

売名か…?

 


出典:芸能ニュース@女子倶楽部ツイッターより

以前、両者のインスタグラムでアツアツっぷりを投稿した際、ネット上には「相手の方全く知らないけど」、「売名かなぁなんて思ってしまう」などのコメントが寄せられていたという…
 
まったく名前が売れていない相手だけに、「売名」の噂が浮上するのも無理はない。また、misonoは以前にも男性に貢いでいたことがあったようで、そういった過去の事例からも(?)「今回もおそらく…」と、思われてしまったのかもしれない…
 
真相は、本人たちにしか分からない。というか、本人(Nosuke)にしか分かり得ない…
 


しかし、こんなラブラブな2人の愛が、偽りであるはずがない…(?)
 
売名かどうかはさておき、両者共プライベートは充実しているようだが、肝心の仕事についてはイマイチ。炎上商法の他に、まだ生き残る術はあるのか?視聴者にこれ以上不快なイメージを与えないよう、これまでとは違う形で再ブレイクしてくれれば何よりだ…
 

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