【都市伝説】ディズニーで赤ちゃんの遺体…母親は誰なのか?流産か、もしくは…

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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信じがたいが、あり得なくもない…
 

トイレで赤ちゃんを産んでしまった?

 


16日(木)、 東京ディズニーランドの汚水処理施設で、赤ちゃんの遺体が見つかった事件。
 
同日午後1時頃、ディズニーリゾートのある千葉県浦安市舞浜の汚水処理施設で、約15センチほどの赤ちゃんの遺体が見つかったという。発見された汚水処理施設が「ディズニーランド専用」のものだったことから、園内のトイレで産んだ可能性が高く、警察は調べを進めているとのこと…
 
ディズニーランドのトイレで、赤ちゃんを…?
 
何とも信じがたい事件だが、その可能性が「100%ない」とは言えない。これには、様々な理由が考えられる…
 

流産したのではないだろうか?

 
最も多く寄せられていた意見が、「流産した可能性が高い」ということ…
 

 
記事のコメント欄には、こんな体験談が投稿されていた。「血の塊のようなものが出てきて、病院に行ったら赤ちゃんが亡くなっていた」と…
 
また、ジェットコースターなどの絶叫マシンには、身長制限などと一緒に「妊娠中の方は乗らないでください」という注意喚起がある。もしかすると、大丈夫だと思って乗ってしまった結果が…という憶測も。あくまで、事件の記事を見た視聴者の憶測だが…
 
亡くなった赤ちゃんは
 

妊娠4ヶ月目は、妊娠12週、13週、14週、15週を指します。子宮の大きさは赤ちゃんの頭位の大きさになり、ママのお腹も少しふっくらとしてきます。赤ちゃんは、身長は約16センチ、体重は約100グラムにまで成長します。
出典:赤ちゃんようこそ.comより

 
記事にある「15センチ」ということから、おそらく妊娠4ヶ月くらいだったのではないかと思われる。
 

 
次に考えられること…
 

妊娠していたことに気づかなかった

 
これこそ、信じられないような話だが…
 

 
実際に、世界中から「出産直前まで妊娠していることに気づかなかった」という体験談が寄せられている…
 
こちらのサイトには、「肉離れだと思ったら陣痛だった」、「トレーニング中に出産をした」、「女子高生、出産当日に妊娠を知る」、「出産10時間前まで気づかなかった」などの実例(?)が掲載されている。
 
亡くなった赤ちゃんの母親も、妊娠していたことに気づかず、トイレに行ったら生まれてしまい、「何かな?」と確認しようと思ったらセンサーで勝手に流れてしまった…ということも、絶対にないとは言い切れない…
 
もっとも考えたくないのは…
 

「あえて」産み落としたか

 
と、いうこと…
 

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妊娠したのには、何か特別な事情があり、誰にも言えず、お金もなく、何とか自分だけで解決できないか…という結論が、これだった…
 

「安定期入る前に何故遊びに?」
「罪の意識があるから言えないのでは」
「産み捨てだとしたらひどすぎる」
「故意だった可能性もなくはない」
出典:NNNニュースより

 
という意見も、多く寄せられている…
 
これらは、男性によるコメントである可能性が高い。ネット上でも、この事件について「15cmで流産に気づかないはありえない」と非難する男性と、「そういうことも稀にある、女性の身体は色々あるのよ」と母親を擁護する女性が、意見を交換(?)し合っている…
 
出産については、身体のことや精神状態など、女性にしか分からないことがある。安易に「どうせこうだろう」と、男性が責めてはいけないのだ…
 
また、遊びに来ていたゲストではなく…
 

 

キャストだった可能性も?

 
と、いう意見…
 
ディズニーランドにいるのは、ゲスト(客)だけではない。キャスト(スタッフ)が使うトイレから流れてきた、という可能性も、ないとは言えない。また、ネット上では「仕事が辛くなったキャストが病んで…」、「会社への腹いせか…」なんて予想もされている…
 
それが、ゲストなのか、キャストなのかは関係ないが、仮に「故意で」流したとすれば、わざわざ夢の国に来て…とは考え難い。その後、「おまたせ~」なんてパレード見たりしていたら、驚異だ…
 

出典:https://www.pakutaso.com

 
気付かないまま流産してしまったという可能性が高そうだが、そうだとすれば真実が明らかになることはないだろうし、「あえて」だとすれば、こんな大ごとになって今さら名乗り出るということはしないだろう…
 
様々な疑問が残ったまま、事件は闇に葬られてゆく…
 

 

都市伝説として語り継がれるかも…

 
早くも、「母親はミニーちゃんかもしれない」なんて冗談まじりのつぶやきや、「ホーンデットマンションより遥かに怖い話」と、百物語のように話す人もいる…
 

 
笑いごとにしてはいけないはずが、夢の国で起こった衝撃の事件だけに、今後も「都市伝説」のような“ネタ”が浮上するだろう。真相が明らかにならない限り、ネット社会では仕方のないことだが…
 
どんな理由があったとしても、赤ちゃんは戻ってこない。我々は、この事件をネタにするより、赤ちゃんに冥福を祈らなければ…
 

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ヤバイ大人の休息地
 

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