高橋一生が大人気!が…「イケメンなのか?」との声も…

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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今、人気急上昇中
 

俳優、高橋一生が大人気

 
2016年、ドラマの出演などで注目を集め、人気が急上昇した、俳優の高橋一生(たかはしいっせい)。
 

 
3月1日に発売された「anan (アンアン)官能の流儀」で、超セクシーなヌードを披露し、大反響を呼んだ。全国のコンビニや書店で売り切れ、「欲しいのに買えない…」と嘆く女性たちが続出。
 
まさに今、「飛ぶ鳥を落とす勢い」で活躍する彼の魅力とは…
 

何といっても「声」そして「笑いジワ」

 

 
顔は甘いのに、喋るとハスキー且つセクシー。この声に「たまらない」、「落ちそう」と賛の嵐。高橋一生の最大の魅力は?との問いに、「何といっても声でしょ」と答える女性も多いようだ。
 
また、高橋氏に限らず、男性の魅力を感じるところは?のアンケートでも、「低くて男らしい声」の回答が上位にランクインしていて、「モテる男の条件」としても、「声」は重要なポイントのようだ。
 


出典:高橋一生インスタグラムより

そして、今ネットで話題になっているのが、笑った時の「笑いジワ」。普段はクールなのに、笑った時にできる「目のシワ」がたまらないと、悶絶する女子が続出…
 
声にしても、笑いジワにしても、「ギャップ」があるからより魅力的に感じるのかもしれない。いわゆる「ギャップ萌え」か…(?)
 

 
ネット上にも、こんなコメントが続出。
 

これで落ちない女いないって…

 
彼に落ちてる女子たちが、連日こういったつぶやきを投稿しているようだ…
 

「仔犬…潤んだ瞳がツボです」
「見てると女性ホルモンが活性化される」
「この人はなんなんだ、神なのか」
「こんなに好きな俳優さん久々~」
出典:ツイッターより

 
高橋一生が出演する、現在放送中のドラマ『カルテット』(TBS)は、一桁でスタートし、一時7%台まで落ち込んだものの、徐々に勢いを取り戻し、第9話では【11%】まで上昇。これは、高橋氏の演技やキュンキュンさせるシーンが、視聴率回復に繋げたのではないか?との予想もされている。
 


出典:カルテットツイッターより

明日21日(火)放送の最終回では、さらに数字が伸びるのではないだろうか。もちろん、ドラマの内容が面白いのもあるだろうが、高橋一生の人気が大きな要因ともいえるだろう。
 
しかし、調査を進めていくと…
 

 

高橋一生ってイケメンか?

 

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という、疑問が浮上…
 

「皆さんには悪いのだけどどこが…」
「イケメン?かと言われるとわからん」
「この人そんなにかっこいいか~?」
「顔がどうって言われると微妙…」
出典:ツイッターより

 
「顔」そのものについては、どうなのか?という意見も寄せられている…
 

 
ちなみに、「バナナマンの日村勇紀は痩せたら高橋一生になる」というつぶやきもあり、比べてみると、たしかに程遠いとは言えないような仕上がり…(?)日村氏が、それだけイケメンということかもしれないが、視聴者の言うとおり、高橋氏の顔が「イケメン」と呼べるほどではない、ということなのかもしれない…
 
同じように、今大人気のアノ歌手も…
 

星野源ってイケメンなのか?

 

 
昨年、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の出演と主題歌「」の大ヒットでブレイク中の、歌手・星野源についても、高橋一生と同じように「顔そのものはどうなのか」、「これをイケメンと呼ぶべきか」などの疑問が浮上…
 

 
両者に言えるのは、どちらかというと小作りで、目鼻立ちがものすごく整った「超美系」ではないということ。
 


出典:モデルプレスツイッターより

ネクストブレイクが期待されている、俳優の中村倫也(なかむらともや)も、この2人と同じような、ちょっと地味目な(?)“整い過ぎていない”タイプのイケメン。
 
彼らの人気から分かったこと…
 

イケメン過ぎるとモテない時代?

 
と、いうことか…(?)
 
親近感を持てる、特別感がない…など、「イケメン」の基準が、「身近な存在」であることが条件にある時代になったのかもしれない…
 

 
男性に限らず、女性も超美系なモデルのような人よりも、クラスに居そうなちょっと可愛い女の子が、男性にはモテる。意外と、ちょっとぽっちゃり、ちょいブスが、合コンでも人気だったりするのだ…
 
人は、ちょっと「おや?」という部分がある方が、愛おしく感じるもの…。完璧すぎるよりも、「イケメンなのかな?」くらいの方が、魅力を感じるのかもしれない…
 

 

好みは人それぞれ

 
「イケメン」の基準が、何をもってなのか…というのは、人それぞれ。
 
二重、高い鼻、美しい唇、鋼のような筋肉をもっている人を「イケメン」と呼ぶ人もいれば、小太り、一重、毛深い人を「私にとってのイケメン」と呼ぶ人もいる…
 

 
高橋一生の「イケメン」は、顔のつくりそのものということだけでなく、先述にもあった「声」や「ふと見せる笑顔」、「演技力」、「人間性」など、全てトータルしての「イケメン」ということだろう…
 

出典:https://www.pakutaso.com

 
「イケメンになってモテたい!」という方は、顔をイジったり高い服を買いあさるのではなく、内面を磨いて、自分なりの魅力を引き出すことから、初めてみては如何だろうか?
 
ちなみに、女性が感じる「男性の惹かれるポイント」は、「顔」よりも「金」…(?)ビジュアルよりも、仕事の成功が「イイ男」の条件だ…
 

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