【変態教諭】“わいせつ先生”たちの顔や名前が公開、逮捕絶えず…増える教師の「性犯罪」まとめ

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 
今度は「大学生」でなく…
 

長野県伊那市の教諭が「強姦」で逮捕

 


ここ最近、大学生による強姦事件が多発しているが、今度は「教諭」による不祥事が発覚。長野県伊那市で教諭をしていた、この「神谷林実」という男。女性の家に侵入し、寝ていたところを強姦し「住居侵入」と「準強姦」の疑いで逮捕されたそうだ。
 
寝ていたところ、真っ暗闇の中、知らない男が襲ってきた…という、想像しただけて恐ろしすぎる、このシチュエーション。被害女性は一生トラウマになるだろうし、しばらくの間、安眠することすら難しいかもしれない…
 
既に、犯人の名前や顔写真、フェイスブックページも暴かれている。
 

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「神谷林実」38歳、既婚・子供2人…

 
事件を起こした男、神谷林実のフェイスブックページは、2013年から更新されていない。おそらく、ちょっと使ってみたが、さほど手ごたえもなく、面白みもなかったので、放置したまま…といったところだろう。投稿にも、「フェイスブックの使い方がいまいちの神谷です」と書かれたコメントがある。
 
その他の情報からは
 

■公立小学校 教諭
■出身校:
・知立東高校
信州大学教育学部 教育学部
■出身:愛知県刈谷市、長野県伊那市在住
■血液型:A型
■好きな言葉:
・人間万事塞翁が馬
・好きこそものの上手なり
・温故知新
・仁義礼智信厳勇
出典:https://www.facebook.com/shigemi.kamiya

 
こういった人物であることがわかる。
 
松本大学で講義を行った様子をアップしたこの投稿には、「それにしても今の学生は真面目だなぁ。自分なんか…」というメッセージが綴られている。「どうしようもない人間だ」ということは、認めていたということだろうか…?
 
また、この「おもちゃ祭」の様子をアップした投稿からは、彼に2人の子供がいるということが分かる。事件を起こす前の日も、その子供たちと幸せな家族の時間を満喫していたかもしれない…
 
しかし、これらが投稿されたのは、3,4年も前の話。現在、彼がどういった生活を送っていたかは分からない。家族関係がうまくいかなくなった鬱憤を晴らしたのか、はたまた、家族関係は変わらず良好だが、「性癖」を満たすために犯行に及んだのか…
 
好きな言葉に「人間万事塞翁が馬」を挙げていたが、まさに「幸せが不幸に」転じてしまう結果に…
 

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「不倫」をネタに脅した小学校教頭・有川智章

 


続いて、こちらは滋賀県東近江市の小学校教頭、有川智章容疑者による不祥事。「強姦」はしていないようだが、「強要未遂」の疑いで逮捕されている。
 
記事によると、被害にあった女性が、知人男性と「不倫」をしていたようで、その様子(待ち合わせ)を撮影した写真と、「子どもがかわいそうです。今の生活ともお別れです」と書かれた紙を、被害女性宅の駐車場に置き、指定場所に来るよう強要したそうだ。実害は受けていないものの、これはこれで背筋がゾっとするほど恐ろしい…
 
女性が先に被害届を警察に出していたため、待ち合わせ場所であえなくお縄となったという、何ともマヌケな結末だが、彼は彼女に、会って何を要求するつもりだったのか…「金」か、それとも「身体の関係」か…?結局、自分自身が「今の生活ともお別れ」に…
 

出典:https://www.pakutaso.com

 
これをしていた男が「小学校教頭」だったということに驚かされるが、どこの誰だかわからない男に、いつの間にか不倫現場を盗撮されてしまうということも、恐ろしすぎる…
 

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北海道で教師による淫行続く…

 

 
10月中旬、札幌市の中学校講師(27)が、部活動の合宿先で寝ていた女子生徒の胸を触る「わいせつ行為」で逮捕されたのも記憶に新しいが、今度は同じ札幌市の中学校教師が11月18日に「淫行」の疑いで逮捕されたそうだ。
 


これが、逮捕された今野健太容疑者とのこと。26歳、かなり見難いが、爽やかな好青年に見えなくもない…
 
「顔見知り」「自宅で」ということから、合意の上だったということも考えられ、「どうしても彼女じゃなきゃダメだった」ということなら、まだ同情の余地はあるが、「どうしても20歳以下の少女じゃないと…」という、おさえきれない「性癖」であれば、保釈後に同じことを繰り返す可能性は高い…
 

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川口市の高校教諭が「わいせつ行為」で実刑判決

 
こちらは、過去の事件が「実刑」となったケース
 


2014年8月、自身が勤務する高校の女子生徒や生徒の保護者にわいせつ行為をしたとして、埼玉県川口市の男性教諭(54)が懲戒免職処分となり、11月4日にさいたま地裁で懲役2年6か月の実刑判決が下されたと、報じられた。
 
しかし、わいせつ行為で「2年6か月の実刑」というのは、なかなか重い。いや、当然か…
 


そう、「強姦」や「淫行」による罪は、想像以上に重いのだ…
 
軽々しく、「ちょっと触っちゃおう」なんて気持ちで行為に及ぶと、とんでもないことになってしまう。刑の重さだけでなく、その後の人生にも大きく影響を及ぼすということは、言うまでもない…
 

 
周りの大切な人間にも、多大な迷惑を掛けてしまう…
 
それでも「欲望」にはかなわないのか、逮捕されても、晒し者にされても、それでも「どうしてもヤリたい」ことなのか…
 

 
薬物ほどではないようだが、「わいせつ行為」「盗撮」「強姦」などの再犯率も、そこそこ高いようなので、こういった事件は「教諭」に限らず、厳しく取り締まっていく必要がありそうだ。そして、被害にあった女性は、勇気がいることではあるが、ぜったいに「泣き寝入り」しないでほしい。
 

わいせつ罪の可罰性 刑法175条をめぐる問題 (刑事法研究)
 
 
ヤバイ大人の休息地
 

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