【AV転身】坂口杏里がハマった歌舞伎町ホスト「Kクン」が坂口健太郎に似てなさすぎる件

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 

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坂口杏里が10月にAVデビュー

 


出典:ライブドアニュースツイッターより

「芸能人専門」をうたうAVメーカー「MUTEKI」から、10月1日に処女作(タイトル未定)をリリースする坂口杏里。まさかのAV転身に、報道を見た視聴者からは、「やめときなよ」、「心苦しくなる」、「大丈夫か?」など、同情の声が多く寄せられている…
 
2008年に二世タレントとしてデビューし、母である故・坂口良子と一緒にテレビ出演したりと、活躍をみせていたが、2013年に母が死去してからは、露出が少なくなったようにも思える。
 
また、ここ最近は異常なほどの「激やせ」が心配されていて、「病気なのでは…」と、憶測が飛び交っていた。母の死や、芸能界の厳しさなど、精神状態が不安定になる要素が重なり、心労から「激やせ」したということも考えられる。しかし、今回の「AV出演」は、精神状態の乱れからくる、ただの「暴走」ではないようで、「借金」という現実的な問題を抱えているからだそう…
 

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歌舞伎町にあるホストクラブ『B』のKクンとは?

 
坂口杏里がAV出演を決めた理由に、「ホストクラブでの豪遊」が挙げられている。母の遺産として残された数千万円も、すべてホスト通いに使ってしまい、それでも足りず、数百万を借金しているとのこと…
 


出典:週刊女性PRIMEツイッターより

どうやら、元彼として報じられていた芸人・バイキングの小峠氏と別れてから入り浸るようになり、お目当てのホストにどっぷりハマってしまったと報じられている。
 
記事に書かれている、「坂口健太郎似のイケメンホストKくん」とは、どんな人物なのか?詳細をアップしているコチラのサイトによると…
 


出典:Ripi0802ツイッターより

この方が、「歌舞伎町にあるホストクラブ『B』のKクン」だそう。名前(源氏名)は「枢木(くるるぎ)ハルカ」、いかにもホストクラブにいそうなタイプのイケメン男子だが、この「Kクン」こと枢木ハルカさんが…
 

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坂口健太郎に似ているのか?

 

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出典:坂口健太郎ツイッターより

こちらがご存じ、リアルな方の「坂口健太郎」だが、枢木ハルカさんと比べてみると、「色が白い」、「イケメン」という大まかな要素以外、似ている箇所が見当たらない…。「坂口健太郎さんを派手にしたような」とあるが、坂口健太郎を派手にしてもこの顔にはたどり着かない…。そもそも、「イケメン」はいいとして、彼の顔を「塩顔」と呼んでいいものか?
 


出典:枢木ハルカツイッターより

「塩顔」は、どちらかというと左の彼のようなタイプではないだろうか…?
 
記事にはその「塩顔イケメン」と話したのが「杏里の知人」と記載してあるので、記者が取材した坂口杏里の知人が「塩顔」の基準を勘違いしているのか、「坂口健太郎」を誰かと間違えているのか、枢木ハルカ氏を生で見てみると、写真の顔とはまったく別人のなのか…はたまた、枢木ハルカ氏を「Kクン」と断定したサイトの情報自体が間違っていて、坂口がハマっていたホストとは違うのか?
 
謎は深まるばかりである…
 

CREA2016年9月号 いい男がいっぱいだと幸せ。
 

意外と元気そうだった坂口杏里

 
ダメ男にハマり、金を使い込み(?)「落ちるところまで落ちた」とまで報じられてしまった、坂口杏里。
 


出典:坂口杏里ツイッターより

しかし、今年に入ってからの彼女のツイッターを見てみると、「ちょっと危なそう」、「暴走している」と、世間で囁かれているようなヤバい様子はなく、内容も、ネイルサロンやエステ、スターバックスでリラックスなど、至って普通の25歳の女子が投稿するようなものばかりだ。
 


出典:坂口杏里ツイッターより

また、以前交際が報じられていた、バイキング・小峠氏とは今も関係が良好のようで、昨年末には2人で忘年会をする様子がアップされている。今回の「AV転身」で、彼もとばっちりを食らいそうだが(?)この失恋が理由で、坂口杏里の生活に「乱れ」が生じたというわけではなさそうだ。
 
さらに遡ってつぶやきをチェックしてみると…
 


出典:坂口杏里ツイッターより

初夢に、三代目J Soul Brothersの登坂広臣氏が出てきて、テンションが上がっていたり…
 


出典:坂口杏里ツイッターより

バーテンダーとの2ショットで女子の顔を見せたり…
 
小峠氏との交際から「男は顔で選ばない」タイプなのかと思いきや、実はイケメン好きだったことが判明。今回のAV出演で、数千万のギャラが彼女に入ってくると報じられているが、その大金を手にした後、借金を返済したと同時に、また「違うイケメン」にハマって同じことを繰り返さないことを祈るのみ…
 
しかし、「AV出演」が悪いように報じられているが、彼女が本心から望んでいることなら問題はなく、またAV自体を批判するのは、その業界で働いている人に対して失礼である。正論を並べて批判している人ほど、実はかなりお世話になっているのではないだろうか…?
 

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