いつの間にか消えていた小倉優子、旦那の【ゲス不倫】はむしろオイシイ…!?

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 
 
2016年の流行語大賞受賞候補『ゲス不倫』
今度は“された側”のタレントが話題になっているとか…
 

小倉優子の妊娠中に「ゲス不倫」した夫、菊池勲

 

 
その流行を生み出した『週刊文春』によるこの報道、カリスマ美容師の夫、菊池勲が、小倉優子と同じ事務所のアイドル、馬越幸子(25)と不倫していたというものだが
 
■自分が妊娠中に
■自分と同じ事務所の
■自分より若い女と
 
最強の条件がそろった、まさに『ゲス不倫』といえるこの事実を、当の小倉優子はどう受け止めているのか。精神状態が不安定になることにより、出産に影響を及ぼさないか、それが何より心配である…
 
「よくある話」だというが、浮気は浮気でも、妻の妊娠中にする浮気はまた話が別だろう。「犯罪」レベルに罪が重い!彼の地獄逝きは決定である。
 
それは、「死後」の話だけではない…
 

小倉優子のはじめてママdays
 

子供を味方につけた妻は恐ろしい

 
男がヤリたい放題できるのは、ほんの束の間の話。ある程度年齢を重ねて、「そろそろ落ち着いて、家庭でひと息つこう」と思った時には、妻も子供も、まったく口をきいてくれない…
 
それが、家庭をほったらかした男の結末である。
 
仕事で家をあけていても、帰宅時間を守り、休日は家族サービスに専念した父親は、当然妻にも子供にも愛される。しかし、仕事の延長で、飲むは、帰ってこないは、」女を抱くは、しているような男は、間違いなく「孤立」に追い込まれるのである。
 
彼の場合、それに加えて芸能人の夫。さらに、「サービス業」という職業柄、客足が途絶えたりと、売上にも影響を及ぼすだろう。しかも相手は女性客ばかりだ。キャリアの失速は否めない…
 
まさに「生き地獄」が待ち受けるこの状況
あとは、妻の寛大な「受け入れ態勢」次第だが
 

出典:https://www.pakutaso.com

 
小倉優子は、キャラや顔立ちとは対照的に、意外と気が強いタイプと自他ともに認めている。この呆れた旦那にも、家庭の体制を脅かすくらい強力な制裁を加えるのではないだろうか…(?)
 

夫が浮気しなくなる魔法のほめ言葉
 

実は…「渡りに船」?

 
子育てに専念していると、芸能人は「消えた」「最近見ない」「あの人は今…」と囁かされてしまうが、そんなことは当然である。むしろ、今は当たり前の「ママタレ・復帰」も、80年代前期以前は、それすら「例外」だったのだ。
 

 
キッカケは、この人だったとの説も…
 

「We Love SEIKO」-35thAnniversary松田聖子究極オールタイムベスト50Songs
 
これから第二子を出産するということで、すぐに復帰というのは難しいだろうが、タレントとしての価値を下げない方法で、自分の存在を世間に再認識させた今回の「ゲス報道」は、ある意味ラッキーといえるかもしれない。これをネタに仕事をとったり、旦那をうまく利用したりと、逆手にとれば傷ついたこともマイナスにはならないだろう。
 
視聴者からも、応援の声が届いている。
 

『ゆうこりんが気の毒』
『どう見てもゆうこりんのがかわいいのに』
『ゆうこりん頑張って下さい!!』
『同情します』
『この人と結婚して苦労ばかりなのでは?』
出典:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/

 
この一件を糧に立ち直れれば、芸能人としては一流だ。
 

どうして女は「ダメ男」に引っかかるのか?

 
以前から女癖の悪さが噂されていた、このカリスマ美容師
 


妻の妊娠中にするくらいだから、「それ以前にも…」「それ以降も…」と疑われるのは当然だろう。しかし、浮気できる男には、それなりの魅力がある。魅力があるから、女がたかってくるのだ。
 

 
まったく同じパターンで議員辞職に追いやられた宮崎謙介も、学生時代からの「タラし」っぷりは有名だったとのこと。
 
しかし、あの優秀な金子議員でさえ、こんな男に引っかかってしまったのはナゼだろう?小倉優子も、おバカキャラにみせてはいるが、厳しい芸能界を渡り歩いてこれたのだから、本当に頭が悪いわけではないだろう。
 
デキる女が「タラし男」に引っかかる理由…
 

 
安野モヨコの名作『ハッピー・マニア』に、こんな名ゼリフがある
「男にタラされる気持ちよさといったら…」
 
おそらく、女子の本音はそこにあるのではないだろうか?「安定志向」を求めていても、本能的には「ダメ男」に惹かれるのである…
 
しかし、割り切ることができれば「仕事の成功」と「イイ男」を両方手に入れられるとも考えられる。「私はイイ男を飼いならしてるキャリアウーマン」と、ダメ男を上から見下してやればいいのだ。
 
おそらく、今回の一件で菊池氏の仕事は低迷期に入るだろう。
 

 
2人の子供を味方につけ、「離婚して養育費&慰謝料請求」も「仕事に復帰して夫を使い倒す」ことも、どちらも選べるようになった小倉優子に、彼はひれ伏すしかないのである…(?)
 

もはや、この『小倉優子の幸せごはん』も説得力がなくなってしまったが…
 

 

小倉優子の毎日ほめられ ごはん
 
これからは、この夫に毎日褒めさせよう。

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