嫉妬?とばっちり?出る杭は打たれる?アモーレ平愛梨に寄せられた“バッシング”が酷い…

 
 
こんにちわ
【危機タイムズ】です。
 
 
それでは、本日の危機ニュースをお伝えします。
 

映画『サブイボマスク』の初日がヤバすぎると話題に

 
2016年6月11日(土)に公開された
映画『サブイボマスク』
 

 
初日舞台挨拶には、W不倫で話題をさらった主演のファンキー加藤、そして、サッカー長友佑都との熱愛で「アモーレ」フィーバーを巻き起こしている、ヒロイン役の平愛梨が登場したこともあり、メディアも大々的に報道し、盛り上がりをみせた。
 
しかし、その舞台挨拶の盛り上がりとは一転
「実際の映画そのものは如何なものか」ということが、話題に
 
話題というか、こちらもファンキー加藤の不倫騒動にちなんでか
「ネタ」になってしまっているのだ…
 

映画の内容と館内の様子にサブイボが…?

 


ロケットニュースの優秀な調査が非常に解りやすく
リアルにヤバい様子が伝わってくる。
 
しかも、調査会場は東京が誇る大都市、新宿
あの『新宿バルト9』での初日が、このありさまだ…
 
記事にもあるように、都内各地の舞台挨拶会場に集中したという可能性も考えられるが、ヒットした映画の傾向をみてみると、舞台挨拶がない会場でも、初日くらいは当然満席となっている。
 
しかし、この映画がここまで注目されたこと自体奇跡で
 

 
この2大ヒーローの活躍がなければ、さらなる大惨事を招いていただろう
むしろ、“ガラガラ”は想定通りなのだ。
 
それよりも、この超満員の舞台挨拶で
今度はこの人が飛び火を食らってしまうハメに…
 

アモーレ愛梨のフォローに心無い声が…

 


映画の役柄に合わせて、「元カレの加藤がすみませんでした」と謝罪をしてみせた平愛梨のこの対応に、「神対応!」との声もあれば、こんな声もあがりはじめているのである…
 

「平愛梨、自分が幸せだからって調子にのってるのかな?」
「平のフォローは、正直言って少し空気読めと思ってしまった」
「平、少し浮かれてる?」
「アモーレが調子に乗ってきてる気する」
「アモーレが死語になるのと、2人が別れるのとどっちが早いことやら」
「長友選手、やめといたがよくないか?」
出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00000363-oric-ent

 
あくまで舞台挨拶の演出、平愛梨が提案したものでないことは明らかだが、「笑って乗り越えよう」という出演者たちの戦略が、逆に「笑ってんじゃねえよ」と、ファンキー加藤のみならず、平愛梨にまで飛び火してしまったのだ。
 
さらに、この舞台挨拶の平愛梨の“ビジュアル”にも
こんなウワサが飛び交っている…
 

アモーレ妊娠?

 


Tシャツのサイズが大きめだからか、ハイウエストのスカートのせいか、この舞台挨拶の平愛梨を見て、こんなウワサまで囁かれはじめているのだ…
 

「写真の平さんちょっと太めに見える」
「ゆいPかと思った」
「やはり妊娠しているのではないかな」
「ウエストのゴムが「太った」というレベルではない」
出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00000363-oric-ent

 
以前に比べポッチャリし始めたのは
やはり「妊娠しているからではないか?」というもの。
 
結婚を前提とした「アモーレ交際報道」の後ということで、当然そういった話題も浮上するだろうが、本人たちは否定している。もし、実際に以前より増量したのであれば、それは「幸せ太り」ということも考えらるが、そういったコメントは寄せられていない。
 

 

愛想が良くても叩かれるアモーレ

 


こちらは、取材記者に対して「交際を秘密にしててごめんなさい」と謝ったという記事
これに対しても
 

「マスコミに愛想が良いだけじゃ…」
「お世辞にも、活躍していないけど?」
「アモーレで浮かれすぎで何か鼻につくようになった」
「売名に必死ですね」
「本業パッとしないのに、マスコミ受けが良いって微妙」
「でしゃばったね、この女嫌いって思った人多いと思う」
出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160612-00000101-spnannex-ent

 
謝罪は彼女のしたたかな戦略とも考えられるが、意図的にそう仕向けたとは考えにくい。可能性があるとすれば、事務所が頼みこんで書かせたということだが、そうだとすればかなり微妙なプロモーションである。
 

平愛梨の本質は?そして妊娠は…

 
あの舞台挨拶が凶と出て、好感度が下がり始めている平愛梨
 

 
おまけに、映画も「ガラガラ」と報道される始末で、踏んだり蹴ったりである。
 
しかし、ビジネスとは一転
プライベートの充実感は120%といったところだろう
 


彼女の映画をツイッターで告知してくれた、長友
これに対し
 


こんな微笑ましい返信をするアモーレ愛梨
 
ノロケだろうと、売名だろうと
2人が幸せであることは、このやり取りをみれば間違いなさそうで
 
もし、彼女が本当に浮かれているのであれば
こんな心無い声も、まったく気になってはいないだろう。
 


映画の「サブさ」はともかく
充実した撮影と良い現場だったことは、公式ブログでも伺える。
 
そして、妊娠に関しても、両者独身、話題の「ゲス不倫」になることもないわけで、実際に妊娠しているとしたら、ブログや動画でかたくなに否定する必要もないだろう。
 


「太ったり痩せたりがはげしい体質」と、本人も話している。
 
今回、平愛梨が叩かれはじめたのは
あの舞台挨拶がキッカケだっただけで、彼女の性格やその対応云々ではない。
 

 
五郎丸フィーバーの時と同じく、メディアが出し過ぎた結果
「出過ぎウザすぎワロタwww」と、何もせずとも叩かれはじめてしまうのである。
 
露出と話題性はほどほどに…
それが、どの世界でも生き残っていく術なのかもしれない。

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